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日本のギャンブルはいつから?



今日もギャンブルをしない!決意表明

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前回は

ギャンブルをやめるために、今日・・・今日だけをがんばる

について書きました。

 

「ギャンブルをやめる!」

と気合いを入れますが、

人間は悲しいことに忘れる動物です。

 

自分にとって都合のいいように言い訳を始めて

一度決めたことを放棄してしまします。

 

そんなことはもうわかっているので、

賭博破戒録カイジの中の班長の名言を言い換えて、

「今日、キャンブルをやらなかった者・・・

今日、キャンブルをやらなかった者のみ・・・

明日が来るんだよ・・・!」

この言葉を思い出してください。

今日だけにフォーカスしましょう!

 

 

今回は

「日本のギャンブルはいつから?」

です。

 

 

いろいろ調べてみると、

記録で残っているのは持統天皇時代まで遡ります。

 

日本書紀では、

689年に双六(すごろく)の禁止が発せられたと

記録されているそうです。

 

国を統治する立場として

すごろくを禁止にするということは

それ相応の害があったからなのではないかと思います。

 

日本ではこの時代から賭博を禁止していました。

 

江戸時代でも、近代の明治時代でも

賭博の主催者や賭場を貸した者は、

罪になっていたそうです。

 

日本では近代までギャンブルを固く禁じていました。

どこかのタイミングで

国を挙げてギャンブルが

公認になってしまいました。

 

 

1923年7月に旧競馬法が
施行されたことにより
全国11の公認競馬倶楽部で
馬券発売を伴う競馬の開催が
完全に合法化された。
wikipediaより

 

第二次世界大戦後に
戦災からの復興支援を主目的とした
公営ギャンブルの一つとして
開催されることになった。
wikipediaより

 

 

そもそもは

戦争をするための資金集めや

戦後復興を大義名分として、

ギャンブルを合法化した・・・

という流れでした。

 

戦争も終わったし、

戦後復興も終わったので、

再度、賭博を禁止するべきだったはずが・・・

 

なぜかそのまま賭博禁止にならず、

各省庁の管轄のまま現代に至っています。

 

日本中央競馬会・・・農林水産省

競輪、オートレース・・・経済産業省

競艇(ボートレース)・・・国土交通省

宝くじ・・・総務省

スポーツ振興くじ・・・文部科学省

パチンコ・・・警察庁

 

 

各省庁と公営ギャンブル&遊技(パチンコ店)の癒着はあるのかどうか?

 

 

P.S
パチンコ店の経営者の9割以上は
在日朝鮮人らしいです。
私は新潟住みですが、北朝鮮系がほとんどです。
北朝鮮系の焼き肉屋もたくさんあります。

P.P.S
私が実践しているビジネスに
興味のある方はお気軽にメールしてください。

gambling.addiction103@gmail.com

 



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